宇宙の起源

イランのオルジェイトゥ廟(びょう)に見られる黄金比の比率

■1302年

イルハン朝の第8代君主オルジェイトゥはソルターニーイェという都市を建設し、そこにオルジェイトゥ廟(びょう)を建造し、そこに葬られている。この廟(びょう)は高さ約50メートル直径約38メートルで、世界最古のもの。

 

ここも2つの黄金比の比率が見られる。
ソルターニーイェのオルジェイトゥ廟2
ソルターニーイェのオルジェイトゥ廟3

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