宇宙の起源

レバノンのバールベック

レバノンのバールベックには、祭神のジュピター(ユーピテル)、バッカス(バックス)、ビーナスを祀る三つの神殿がある。ジュピター(ユーピテル)、バッカス(バックス)はニンギシュジッダという結論だった。ビーナスも、胸を触る女神像と同じなのでニンギシュジッダのこと。

ここでも多角形の石積みが見られる。 この作り込んだ装飾も、ニンギシュジッダの芸術ということ。 バールベックには、佐賀県の巨石パークの御座石と似た「バールベックの巨石」が横たわっている。重さは最大2000トンと見積もられている。これもニンギシュジッダ作ということ。

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