南米アマゾンのカラパロ族のレスリング

カラパロ族は総人口550人ほどの、アマゾン川支流のシング川流域に住む先住民。キャッサバ、トウモロコシを栽培する焼畑農耕民。1家屋に25~30人ほどで生活する。彼らはレスリングを祭りで行う。これも両者が手をついてから試合開始で、ヤノマミ族と似ている。つまりニンギシュジッダがそういった知識を与えたという結論。


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