世界中の建築物の立面図に見られる黄金比の比率

平面図と同様に各国の古代建築物の立面図にも、1つもしくは2つの黄金比の組み合わせで、屋根の位置や階段幅を決めていることがある。また立面図では黄金比にならないが、実物を正面から見た時の人間目線にあわせて、黄金比の比率で作られていることも多々ある。
4_226年 イランの巨岩遺跡ナクシェ・ロスタム
3_紀元前4年 伊勢神宮
7_315年 コンスタンティヌスの凱旋門
25_1121年 イランのジャーメ・モスク
26_1300年頃中国の紫禁城
38_1653年 インドのタージ・マハル


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