世界中の巨石建造物に見られる多角形の石積み

エジプトのメンカウラー王のピラミッドやプタハ神殿、中東レバノンのジュピター神殿やバッカス神殿、メキシコのマヤ文明やテオティワカンのケツァルコアトル神殿、ローマのコロッセオ、南米ペルーのマチュ・ピチュやサクサイワマン、カンボジアのアンコールワット、モアイ像があるイースター島、日本の江戸城や大阪城の石垣、奈良県の岩屋山古墳など、世界中に多角形の石を組み上げた同じ形態の石積みが見られる。さらに共通しているのは、石と石の間はレーザーで切ったように紙一枚すら入らないほど密着していることで、昔の人間がどのようにして削ったのかわかっていない。そしてそれらは人力では扱えないほど巨石のものもある。こういった石積みがあるメキシコのマヤ文明や地中海のマルタ島などからは、ニンギシュジッダの女神像が出土している。つまり世界中の巨石建造物は、ニンギシュジッダの科学技術によって作られたという結論。


コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中