宇宙の起源

ボリビアでの発掘品

このボリビアのチチカカ湖周辺からは別の出土品が、考古学者クラウス・ドナ氏によって発見されている。 左の面は身長2.6メートルの巨人サイズ。複数の渦模様や鼻筋にジグザグ模様があるので、ニンギシュジッダを表す。巨人伝説も世界中で見られる。 次の右の面も、渦模様と口の下にジグザグ模様が見られる。 この像には、頭の後ろから頭頂に1匹の蛇、鼻にジグザグ模様、後頭部に菱形の網目模様、脇腹にジグザグ模様があるので、ニンギシュジッダを表す。頭頂から蛇が見えるのはアイオーンと同じ。

●●●●●●● 参考文献 クラウス・ドナ / Project Avalon

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