ニンギシュジッダの顔とスフィンクス

ピラミッドの記念碑として建てられたライオンの顔のスフィンクスは当初、ニンギシュジッダの顔とされている。それは古代ローマ帝国の時代にアイオーンという名の像で残され、頭部が獅子で、人間(男性)の身体を持ち、蛇を全身に巻き付けている。足元に2匹の蛇が絡まった絵が刻まれているが、これがニンギシュジッダを象徴する絵。

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