ニンギシュジッダがアメリカ大陸へ

■紀元前3113年

「シュメール神話の粘土板要約」
エンリルにバベルの塔を破壊されたマルドゥクはエジプトに戻るが、そこはニンギシュジッダが主権を握り、マルドゥクの計画通りになっていなかった。そこでマルドゥクはニンギシュジッダをアメリカ大陸に追放した。こうしてエジプトでマルドゥクは自身を新しい宗教の最高神ラーとし、独裁国家となる。マルドゥクはスフィンクスの顔をニンギシュジッダのライオン顔から息子アサルの顔に変えた。そしてエンキはプタハ、ニンギシュジッダはテフティと呼ばれた。


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