宇宙の起源

ナスカの新たなる“天と地球を結ぶ”施設

■紀元前7200年頃

「シュメール神話の粘土板要約」
この頃、アヌンナキの子孫は地球人と同じ容姿になっていた。そして初めてアヌンナキの子孫が地球人の間に軍隊を起こした。また南北アメリカにもう一つの新しい「天と地の施設(宇宙船用空港)」が建設される。ニヌルタはそこで金塊(きんかい)が散らばっている山の麓の平地を選び、そこに上昇と下降の印を描いた。ここからニビルへの金の輸送を継続する計画だった。

ナスカの長い直線図は滑走路の可能性がある。また次の右側の図の滑走路の端には、ニンギシュジッダの渦模様が見られる。

猿の地上絵のシッポにも渦模様が見られ、これがニンギシュジッダ作という結論。

ペルーのイカ市の博物館には、後頭部が異常に大きい頭蓋骨が展示されている。イカ市はナスカの地上絵の近くで、この頭蓋骨が発見された。エジプトのメンフィスの墓の壁画には、後頭部が大きい巨人の絵が描かれている。エジプト文明を築いたのもニンギシュジッダ。

南米のエクアドルのチョレラ文明やトゥマコ地方からも、後頭部が大きい像が発掘されている。それはエジプトのファラオの正妃ネフェルティティの大きな後頭部とも同じ。

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