ドイツのホーレ・フェルス洞窟

2009年、ドイツのホーレ・フェルス洞窟から、紀元前3万2000年頃のマンモスの牙で作った女神像が発掘されている。これは独テュービンゲン大学のニコラス・コナード教授が英科学誌ネイチャーに発表した。ホーレ・フェルスからは、1931年にライオン女性の像も発見されている。

アイオーンもライオン顔で、ライオンはニンギシュジッダの象徴。胸が出て、その下に手を置くポーズや下半身が太いことは、世界中の女神像と共通。つまりどちらの像もニンギシュジッダ。よってこの洞窟も当時の人間のために、ニンギシュジッダの科学技術で掘られたと考えられる。

f5d21-022525e32525822525a22525e32525822525a42525e32525822525aa2525e32525832525bc2525e32525832525b3252528aion25252925253d2525e325258325258b2525e32525832525b32525e32525822525a

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中