宇宙の起源

サウジアラビアのマダイン・サーレハ

紀元前100年頃のサウジアラビアの都市マダイン・サーレハでも、ニンギシュジッダが岩盤をくり抜いて作った遺跡がある。三角の屋根と柱は、サバジオスの浮き彫りと同じ。

サバジオスの浮き彫りの三角屋根と柱。

さらにこの三角屋根の遺跡の上部には、角ばった半分の菱形のデザインが見られる。これもニンギシュジッダのシンボルで、イランのジーロフト文化やボリビアのティワナクで見られる。

サウジアラビアのアル・ナスラの巨石は、レーザーで切ったように一つの石が二つに分かれている。これも結論はニンギシュジッダ作で宇宙卵(うちゅうらん)と天地創造を表す。同じようにレーザーで切ったような跡がある巨石は世界中で見られる。

次の右の画像は、ドルメンのように天井石がある。


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