オリオン座の配置で並んでいるピラミッド

エジプトのギザの3つのピラミッドは、オリオン座の真ん中の3つ星の配列で並んでいる。メキシコのテオティワカンと日本の沖縄にも3つのピラミッドが見られるが、中央のピラミッドの位置は若干ずれている。エジプトのピラミッドやテオティワカンは巨石建造物で、紙一枚通さないほど密着して石が組み上げられ、多角形の石積みもあることから、ピラミッドもニンギシュジッダが作ったという結論になる。テオティワカンの神殿のケツァルコアトルもニンギシュジッダで、マヤ文明ではククルカンと呼ばれているが、ククルカンの神殿には2匹の蛇が階段に彫刻されている。2匹の蛇は古代ローマ、インド、中国、日本、南米でも見られ、沖縄の北谷(ちゃたん)の海底ピラミッドにも2匹の蛇の像があるので、これらのピラミッドはニンギシュジッダが作ったという結論になる。こういった巨大なピラミッドを昔の人間がどのようにして作ったのか解明されておらず、オリオン座の配置ということは、上空から見なければ作ることはできない。つまりニンギシュジッダが世界中に現れて、各大陸の文明のルーツになった。


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