宇宙の起源

エジプトの三大ピラミッドとスフィンクスの多角形の石積み

三大ピラミッドにも、各国の巨石建造物に共通する多角形の石積みが見られ、それらは隙間なく密着している。

クフ王のピラミッドの内部の「王の間」の石畳(いしだたみ)にも、多角形の石が見られる。

メンカウラー王のピラミッドの入口にも、多角形の石積みが見られる。

さらに、ピラミッドのそばにあるスフィンクスの左前足にも多角形の石積みが見られ、耳の曲線には黄金比が見られる。つまり、スフィンクスもニンギシュジッダが作ったということ。

ニンギシュジッダの巨石建造物から見えてくることは、次のようなテクノロジー。

・100トン以上の石を、レーザーのようなもので自在にカットできる。
・100トン以上の石を、自由に運べる技術。
・巨石を隙間なく密着させて組み上げる技術。
・巨石を多角形に切り取って組み上げる技術。
・細かな装飾も可能な技術。
・岸壁をくり抜く技術(多くが玄武岩)。
・黄金比の曲線や比率を取り入れている。


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