宇宙の起源

エジプトのピラミッド建造

「シュメール神話の粘土板要約」 アヌンナキはアメリカ大陸の金をニビルへ運ぶため、天の戦車場の建設を新たに計画する。エンリルは空から中東付近の距離を測定し、着陸場、戦車場、この2つの中心に宇宙管制センターを作り、道を示す山をモリヤ山と名付けた。宇宙船の離発着の境界線を決めるため、北はアララト山の双子山に決定した。 さらにもう2つ必要だとエンリルは述べた。1つはシナイ半島にある双子の山に南の境界線を設定した。もう1つの双子山が必要とされる場所には何も無かったので、ニンギシュジッダが人工的な双子山を作ることを提案した。それがエジプトのクフ王とカフラー王の2つのピラミッドで、アヌンナキの(多角形の石積みを作れる)道具で石を切って建造された。ピラミッドの冠石は金と銀の合金エレクトラムでできていた。このピラミッドは天への信号灯で、南米の金をニビルへ運ぶための施設だった。エンキはエンリルに提案した。将来、この素晴らしいピラミッドを誰がいつ作ったのか疑問が起こる可能性があるので、この横に記念碑(スフィンクス)を作ろうと。獅子の時代を宣言し、その顔はピラミッドの設計者であるニンギシュジッダの似姿にしようと提案し、エンリルはそれに同意した。

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