宇宙の起源

京都の平等院

■1053年

平等院(びょうどういん)鳳凰堂(ほうおうどう)も立面図では黄金比にならないが、人間目線で見れば黄金比になる。鳳凰もニンギシュジッダという結論だった。

鳳凰堂の中堂(ちゅうどう)の入り口も黄金比でできている。

鳳凰堂の阿弥陀如来坐像(あみだにょらいざぞう)の黄金比の渦模様。また、光背も描かれている。

鳳凰堂の阿弥陀如来坐像(あみだにょらいざぞう)の周囲の壁には、52体の雲中供養菩薩像(うんちゅうくようぼさつぞう)が飾られ、雲部分の渦模様が黄金比になっている。つまりこれらもニンギシュジッダ作。


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