ドイツのアーヘン大聖堂の多角形の石積み

■786年

アーヘン大聖堂にも多角形の石積みがある。

936年から1531年にかけての約600年間に、神聖ローマ帝国の30人の皇帝たちの戴冠式(たいかんしき)が執り行われた場所でもある。アーヘン大聖堂にはプロビデンスの目の装飾もある。下側にローマ数字で「MDCCLXVI(1766年)」と書かれている。

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